もの知らず日記

積み重なる駄文、天にブーメラン

今日の夢

今日の夢

(憲法9条改正談義) とあるマンションの屋上視点から、ある一室にズームする。 わたしが部屋の扉を開けると、目の細い老人が居る。顔は( ◜◡‾ )という顔文字にそっくり。マンガのような描写で、手足は先細りながらも丸みを帯びているキャラクター。 彼の姿…

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ガラス張りの家 テレビでよくみる近代的な建築、別荘。海に面して一面ガラスが張られている。一つのフロアに2層構造のメゾネットタイプ。 2階の通路から海を眺める。胸程度まであるガラス製の柵に手を置きながら、なにかを考える。通路を進むとフロアに出る…

今日の夢

失念につき途中からメモ。 父の運転で幹線道路を走っている。時間帯は夜。なにかの打ち上げで、食事に行こうという話をしている。 建物に着く。平べったい箱のような、2階建ての建物。脇にある通路から2階へ上る(手すりは白色、じゅうたんは灰色だった)と…

今日の夢

メモ。 巨大な水槽のなか、太刀魚が縦になって泳いでいる映像。 夜、神社の境内。祭りが行なわれており、広々とした境内に屋台が並ぶ。社務所も立派な屋根の大きなもの。太刀魚を素手で捕まえ、さばく。委細失念。 自宅のトイレ、便器に座っている。便器から…

今日の夢

江の島 江の島、海が見える食堂にいる。その景観から人気を博しており、平日というのも関係なく繁盛している。黒系の床に明るい茶色のテーブルとイスが映える。女性の友人と海鮮丼を食べていると、隣の座席に親子連れがやってくる。つばの大きな帽子(白・ま…

今日の夢

目が覚めてから時間が経ってしまった。かなりうろ覚え。 ファミレスに入る。店内は広く、小学校の体育館ほどある。客は誰もいない。なぜか座席はお座敷で、左方に同級生がいる。彼らは私を見て「あいつは一人だ」という。気にせず彼らから離れた座席に座り、…

今日の夢

これより前は失念……。 公園 大きな公園にいる。広々としたまっすぐな砂利道の先に背の高い木が3本ほど並んでおり、近づいてそれを見上げる。手のひらのような大きな葉がついている。この葉が――なのだと聞く。振り返り、木から離れるように歩き出す。と思いき…

今日の夢

オフィスビル 雑居ビルの前にいる。数台分の小さな駐車場を通って入り口に入ると、内部はきれいな作りになっている。床はクリーム色のビニル材で、壁は白色、等間隔で柱の存在を示すでっぱりがある。 2階か3階にのぼると、25mはありそうな長い廊下が見える。…