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もの知らず日記

積み重なる駄文、天にブーメラン

今日の夢

 目が覚めてから時間が経ってしまった。かなりうろ覚え。

 ファミレスに入る。店内は広く、小学校の体育館ほどある。客は誰もいない。なぜか座席はお座敷で、左方に同級生がいる。彼らは私を見て「あいつは一人だ」という。気にせず彼らから離れた座席に座り、スパゲティを注文する。彼らはまた「あいつスパゲティだってよ」という。若干の苛立ちを覚えながら新聞を広げる。彼らはまた「あいつ日経MJ読んでるし」という。

 店を出て、セメント工場に入る。右方にはミキサー車が待機しており、前方にはミキサー車にセメントを積むための場所がある。セメント工場を進む。天気は曇り。鉄骨をのぼり、街を見下ろす。

 横浜にいる(と認識しているが現実の存在とはまったく関連がない)。駅のエスカレーターを上がり、レンガ造りの大きな広場にでる。前方を見ると街路に通じた出口がある。中央に三角形のらせん階段があり、2階に島がある。2階へ上ると、その島は屋根がついており、すりばち状になっている。そのくぼみの中心でなにか講義をしている。

 なんらかの支払いの手続きで、特殊な方法を要求される(収入印紙かなにか)。彼のナンバー(マイナンバー的なもの)を参照し、誰かがはっとして言う。「これ、もしかして!」。パソコンを開くと、警察のサイトにアクセスし、公開されている警察署長の番号と一致していることを確認。彼は警察署長だったのだ!

 街を歩いている。ピザ屋を横目に見る。誰もいないが入り口だけが開いている。いつの間にかマンションの自室に移動しており、誰かがやってくるのが分かる。逃げるようにベランダから飛び降りた。